アフィリエイト 稼ぐ 方法 やり直し 初心者

管理人

管理人


アフィリエイトアドバイザー: HIRO

アフィリエイトに一度挫折し、再挑戦し、ブレイクスルーしました。


2週間でYahoo!検索1位達成!


Yahoo!で続々と検索1位表示!

ご協力お願いします!

最近の投稿

最近のコメント

アーカイブ

カテゴリー

メタ情報

有効性確認済み情報商材!

カテゴリ一覧

リンク集

サイト内検索


SEOよりもコンテンツが大切!

2017年02月05日

検索エンジンから集客する場合、SEOは重要です。SEOは、基本的にはGoogle対策です。したがって、Googleのシステムの変更(進化?)によって、以前は有効であったものが意味をなさなくなっていきます。

 

その例として、meta keywordsとmeta descriptionの設定について述べます。

 

以前は、meta keywordsとmeta descriptionに集客につながりそうなキーワードを書き込むことがSEOの観点から重要とされていました。しかし、現在はGoogleの公式発表からも、意味がないことが明らかになっています。

 

meta descriptionは、検索表示の順位に関係ないとは言っても、検索結果にタイトルとともに表示される部分ですので、クリックしてもらえるように文章を工夫して書き込む必要はあります。そのことは忘れないようにしましょう。

 

実際に、自分のサイトが検索結果にどのように表示されているか、検索して確認しておく方が良いでしょう。

 

このように、従来のSEOテクニックの一部は通用しなくなってきていますが、Googleの変化の方向性は「価値の高いホームページを検索結果の上位に表示する」ことであるわけで、年々コンテンツ重視になってきています。

 

このことは過度に心配する必要は無いでしょう。つまり、ひたすら良いコンテンツ(記事)を作る努力をすれば良いわけですから。適切なタイトルをつけ、ユーザーが求める情報を提供するように努力すれば、検索上位に表示される可能性が高くなるわけです。

 

正直なところ、私もそれほど高度なSEOのテクニックに習熟しているわけではありません。そんなことを知らなくても、基本的ポイントを押さえておけば、あとはひたすら良いコンテンツを作る努力をした方が良いということです。そんなやり方で最近作ったページは、案外上位に表示されています。

 

コンテンツがますます大切になってきましたね。

アクセスが急増!リファラスパムかも?

2015年04月04日

アフィリエイトのためにウェブサイトを開設し、必死にアクセスを集める努力をし、毎日Google Analyticsでアクセス数をチェックしていると、突然アクセス数が急増することがあります。

 

「やったー!」と喜んだ後に、冷静にチェックしてみて下さい。「検索 Organic Search」でのアクセスで増えているのではなく、「参照 Referral」でアクセス数が増えていタラ要注意です。

 

最近はリファラスパムと呼ばれるものが報告されています。アフィリエイトサイトなどではサイト運営者がアクセス解析をすることが多く、Referralで記録されたリンク元に自ら訪問してみて確かめたくなります。リファラスパムとはこれを利用してサイトに呼び込もうというスパムです。

 

リファラスパムが誘導するサイトはウィルス感染やアクセス数の水増し、アフィリエイトのリンクを踏ませることを目的としていることが多く、とにかくアクセスしない方が無難です。

 

リファラスパムによるアクセス数の増加は、本来の目指しているアクセスではありませんので、Google Analyticsの記録からは除外したくなります。その場合はGoogle Analyticsのフィルタ機能を使うとよいでしょう。

 

外部リンクが認識されるまでには時間がかかる

2015年04月04日

自分のウェブサイトを検索エンジンで上位表示させるためには、外部リンクを集める必要があります。望ましくは何もしないで自然に外部リンクが集まればよいのですが、初級者にはハードルが高いでしょう。そのため初心者・初級者向けのアフィリエイトの教材(情報商材)でも、自分の他のウェブサイトから外部リンクを貼ることを通常は推奨しているようです。

 

それでは自分のウェブサイトに貼られた外部リンクは、どれぐらいの時間でGoogleに認識されるのでしょうか?

 

ヒントはGoogleの提供するウェブマスターツールにあります。まずウェブマスターツールに自分のウェブサイトを登録します。ある程度時間が経つと、自分のウェブサイトの検索クエリが表示され、外部リンク数も表示されるようになります。その状況で新たに外部リンクを貼って、外部リンク数に反映されるまでの時間を確認してみれば分かります。

 

厳密に何日というところまで決まっていないようですが、経験的に3週間から4週間程度のようです。つまり、ウェブサイトを立ち上げて、必死に外部リンクを貼って行っても3週間から4週間の間は外部リンク数にカウントされる、ウェブサイトの評価も上がらないようです。

 

このことがアフィリエイトを始めて、ある程度アクセスを集め、成果を出せるようになるためには、少なくとも3ヶ月は辛抱すべき理由の一つでもあります。

 

ちなみにあまりに短期間に外部リンクが増えると怪しまれる可能性がありますし、特定のウェブサイトから多数の外部リンクが貼られても不自然です。それから外部リンクのすべてが必ずしもウェブマスターツールの外部リンク数にカウントされない場合もあるようです。

 

あまり細かすぎることは気にせず、地道にウェブサイトをパワーアップしていきましょう!

自演リンクは不自然になってはいけない

2015年04月02日

検索エンジンでの検索順位を上げるためにはいろいろやるべきことがあります。重要なことはウェブサイトのコンテンツを充実させて、魅力的なものにしていくことです。それにより多くの訪問者を呼び寄せ、リピーターも増えていくでしょう。さらには外部からリンクが貼られるようになれば、検索順位は地道に上昇します。

 

しかし、いわゆる「ホワイトSEO」的に、自然に貼られるリンクだけに期待するのは王道ではありますが、初級者には正直なところ大変です。通常は「ブラックSEO」的に自演リンクを貼った方が成果が早く出るでしょう。

 

もちろんパンダアップデートにやられないように、あまりに不自然な外部リンクを貼り過ぎないように注意する必要があります。それでも初級者には「何が不自然なのか?」ということも判断が難しいのではないでしょうか?基本に戻ると自演リンクが禁じられているわけではありません。検索エンジンは価値あるコンテンツを検索キーワードに応じて上位に表示するために、様々な工夫が取り入れられているわけで、その外部リンクが貼られることが自然であれば問題ないはずです(判定基準がすべて公開されているわけではないので、推測ではありますが、多くの方による共通認識です)。

 

つまり、リンク元を辿った時に、その記事の内容から外部リンクを貼られることが不自然でなければ問題視されない可能性が高いようです。例えば自動車のウェブサイトに対して、グルメの人向けの美味しい料理の記事から外部リンクが貼られていたら不自然に見えるわけです。またリンクのアンカーが付けられている言葉が、あまりにリンク先の記事の内容と関係なかったりするのも不自然でしょう。

 

あるウェブサイトに対して、特定のウェブサイトから多数リンクが貼られているのも不自然ですし、短期間(例えば1日)に極めて多くのリンクが貼られてしまうのも不自然です。多様なドメインからリンクを集めるのが自然です。

 

これらを念頭に、不自然にならないように自演リンクを少しずつ増やしていけば、検索順位を上げる効果があるでしょう。

サイトマップSitemapを更新する

2015年03月17日

Googleで検索し、表示されるようにするにはウェブページを作るだけではなく、Googleのデータベースに記録される(インデックスされる)ことが必要です(<a href=”http://rainbow001.net/?p=497″ target=”_blank”>Googleで検索表示されるためにはインデックスされる必要がある</a>参照)。そのためにはサイトマップSitemapを作り、それをウェブマスターツールを使ってGoogleに送信することが有効です。

 

サイトマップの作り方は簡単です。例えばFC2の無料でサイトマップを作れるサービスなどを利用するのがよいでしょう(http://seo.fc2.com/sitemap/)。このサービスではウェブサイトのトップページのURLを入力し、[サイトマップ作成]をクリックするだけで簡単にサイトマップが作れます。それをダウンロードし、自分のウェブサイトへアップロードしましょう。その後、ウェブマスターツールを使ってサイトマップを送信すれば完了です。後日、ウェブページがインデックスされていくでしょう。

 

ところでサイトマップを送信した後も、コンテンツを充実させるためにおそらくウェブページが追加されていくでしょう。その場合、どうすればよいのでしょうか?

 

ある程度のウェブページがGoogleにインデックスされ、クローラーが巡回してくるようになっていれば放置しておいてもインデックスされることがあります。その際は追加したウェブページがすでにインデックスされているウェブページと内部リンクで結ばれている必要があります。しかし、自然にインデックスされるまでにかなり時間がかかる場合があります。

 

できるだけ早くインデックスされるためには、ある程度のウェブページを追加したら、サイトマップを更新した方がよいでしょう。

 

まず上記の手順で新しいサイトマップを作ります。次にそれを自分のウェブサイトへアップロードし、以前のサイトマップに上書きします。ウェブマスターツールの該当するウェブサイトの[サイトマップ]ページを開き、[/sitemap.xml]のチェックボックスにチェックし、[再送信]をクリックして送信すれば完了です。

 

これだけのことでも知らなければ案外ハードルが高いものです。私も初めてサイトマップを更新した時は、すでに送信してあるサイトマップを削除するのか、それともそのままにして追加するのかよくわかりませんでした。それでも方法を知ってしまえば極めて簡単です。どんどんウェブページをインデックスさせましょう!

 

 

 

SEO入門

アクセスを集めてもアフィリエイトで稼げるとは限らない

2014年12月29日

アフィリエイト初心者がウェブサイトを開設し、それなりにコンテンツを充実させ、SEOを施してくると、少しずつアクセスが集まるようになります。アクセス解析などでウェブサイト開設当初からのアクセス数の増加をグラフで確認できると、それなりに成果が出たと実感したりします。確かに全くの初心者から始めてアクセスが集められるようになっていれば、よく頑張ったというべきでしょう。

 

ここで忘れてはいけないのが、「アフィリエイト報酬が得られたか?」ということです。趣味でウェブサイトを作っただけであれば、アクセスを集めて人に読んでもらえただけで「良し」としてもよいでしょう。しかし、アフィリエイトを目的としているのであれば、報酬が得られなければ意味がありませんし、失敗と言えます。

 

アクセスが集められているのにアフィリエイト報酬が得られていない場合は何がいけないのでしょうか?

 

アクセスが検索エンジン経由のものであれば、検索キーワードで集めたユーザーの目的とアフィリエイトしたい商品がマッチしていない可能性があります。アフィリエイトを成功させるためには、まず売れる商品を選ばなければなりません。次にその商品を求めるユーザーを呼び込めるようなキーワードを選定し、それに合わせたウェブサイト作りをする必要があります。

 

アクセスが得られているのであれば、選択したキーワードはそれなりに需要がある可能性がありますが、そのキーワードで検索するユーザーは必ずしもアフィリエイトしたい商品を求めて訪問しているわけではないということです。その場合、キーワードの選定からやり直す必要があります。

 

また必ずしも膨大なアクセスを集めなくても、アフィリエイトとして成功するケースもあります。目標とする月間アフィリエイト報酬を、アフィリエイト報酬単価で割れば目標販売個数となり、それに成約率をかければ目標とするアクセス数となります。アフィリエイトする商品を求めているユーザーを呼び込めれば、成約率は高くなりますので、案外少ないアクセス数でも十分な場合があります。

外部リンクを集める方法

2014年12月28日

検索エンジンでウェブサイトを上位表示させるためのSEOとして、外部からのリンクを集めることが最も効果があり、重要です。しかし、自分のウェブサイト内の記述等で行えるSEOに比べると、外部からリンクを貼ってもらうことは基本的に自分ではコントロールし難いことなので、ハードルが高いです。

 

もちろん全く不可能というわけではなく、サテライトサイトを作って、そこからメインのウェブサイトにリンクを貼るなどのSEOが多くのアフィリエイト本・教材で紹介されているため、広く行われています。しかし、これはいわゆる「自作自演リンク」なので、ペンギンアップデートに引っかかる可能性が高く、推奨できません。

 

サテライトサイトからの自作自演リンクを貼ると必ずペンギンアップデートに引っかかるわけではありませんが、どうしても行うのであれば極力少なく、サテライトサイトのドメインも分散させ、リンクをはる時期もずらすなどの工夫をする必要があるでしょう。とにかく「不自然な外部リンク」がリスクが高いのです。つまり、同じサテライトサイトから大量のリンクが貼られたり、同時期に大量に貼られることが不自然であり、人為的なものと見破られやすいのです。

 

外部から自然なリンクを集めるにはどうしたらよいでしょうか?

 

基本的にはリンクを貼りたくなるようなコンテンツを作ることが必要です。まずそのような発想に転換しましょう。

 

一つの方法は、ポイントを絞った記事を書くことです。例えば、最近は車で旅行して、車内で宿泊する「車中泊」の愛好家が増えています。キーワードは車中泊ということになるのですが、それよりも車種をエスティマハイブリッドに絞って、「エスティマハイブリッドで行く車中泊」、さらには寝る場面を想定して、「エスティマハイブリッドで行く車中泊、ベッドの作り方」などといったようにできるだけポイントを絞ると紹介されやすく、リンクが貼られやすくなります。

 

さらに詳しい方法を学びたい方は、以下の教材「賢威」に解説があります。これは日本の正当な(不正となるような裏技ではない)SEOの第一人者である松尾茂起氏による教材で、株式会社ウェブライダーによって販売されています。株式会社ウェブライダーは、実際にSEOを事業としており、大手企業と共同でウェブサイトの運営などを手掛ける正真正銘のプロ集団です。教材も一目見てプロによるものとわかります。難点は、レベルが高く、ある程度経験があるアフィリエイターでないとすぐに実践できない点でしょう。それでも正しい考え方を知るだけでも着実に成長が早まります。

ペンギンアップデートとは?

2014年12月27日

Googleはユーザーが求めているような質の高いウェブサイトを、それぞれの検索キーワードに合わせて適切に順位付けし、表示できるようにアルゴリズムのアップデートを行っています。Googleにとっては、ユーザーが探したいウェブサイトを適切に上位表示できなかった場合、ユーザーがGoogleを検索エンジンとして使用しなくなることが一番避けたいことです。それにより広告収入が減り、死活問題となるからです。

 

前回、記事「パンダアップデートとは?」を紹介しました。もう一つペンギンアップデートと呼ばれる重要なアップデートがあります。これは主に外部リンクに関するもので、以下のようなサイトの検索表示順位を下げるように機能します。

 

1.自動記事作成ツールなどで作ったような無いように乏しいウェブサイトからのリンクを多数集めているウェブサイト

 

2.明らかにリンク販売業者から購入したと思われるリンクを多数集めているウェブサイト

 

3.明らかな自作自演による多数のリンクを集めているウェブサイト

 

古いアフィリエイト本を読むとこれらのペンギンアップデートに引っかかるような方法を推奨しているものがあります。それらは現在はもう通用しないと考えた方がよいでしょう。

 

万が一Googleからペナルティを受けると、リカバリーは極めて困難と言われています。愚直に質の高いコンテンツを作る努力を続けていれば、特に必要以上に恐れることはありません。

稼げるアフィリエイト入門

パンダアップデートとは?

2014年12月26日

Googleは膨大なウェブページを検索し、順位付けして表示するために、常にアルゴリズムの改良を行っています。近年、日本のGoogleはパンダアップデートと呼ばれるアルゴリズムのアップデートを行いました。このアップデートでは、以下に該当するサイトの検索順位を下げるように機能します。

 

1.内容が乏しいコンテンツが多いサイト

2.自動作成ツールなどを使って作成された記事が多いサイト

3.コピペなどによって他と同じ内容が多いサイト

 

Googleは常にユーザーのために価値あるサイトの検索表示順位を上げる努力をしているようです。それはユーザーの立場に立って考えれば、極めてまっとうな取り組みです。なぜなら何かを知りたくてユーザーは検索するわけですが、検索した結果、読む価値が無いようなサイトが検索上位に表示されるようになれば、多くの人がその検索エンジンを使用しなくなるからです。

 

そのような意味で、検索エンジンは正しい方向へ進歩しているわけですが、そのことを理解せずに自分のウェブサイトを作った結果、いきなり表示順位が大きく下がったりしては困ります。基本的は上記の観点でパンダアップデートに引っかかって、Googleからペナルティを受けないように気を付ければよいということになります。

 

つまり、充実した内容のオリジナルの記事を書き、コピペはしないということです。Googleからペナルティを受けてしまうと、リカバーするのは結構大変なようです(私自身まだペナルティを受けたことが無いので、どの程度大変なのかよくわかりません)。しかし、真面目に充実した記事を書いていれば、必要以上に心配する必要は無いでしょう。

稼げるアフィリエイト入門
1 / 3123
 
レバレッジ